パソコン利用者の職業病「からだと心を犯すパソコン病 -その解明と治療法-」を発売

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「株式会社センターサークル」と鍼灸院「治し家」は、パソコンを利用する人の職業病「からだと心を犯すパソコン病 -その解明と治療法-」をデジタル書房から電子出版形式で出版しました。
発行日:2012年8月24日

パソコン病の電子出版

健康やマネーのウェブサイトを運営する株式会社センターサークル(本社:東京都千代田区 代表取締役:吉田文吾)は、鍼灸院「治し家」の院長「角谷敏宜」と共同で、パソコンやデスクワークの利用が多い人がなりやすい症状、「パソコン病」に関する書籍「からだと心を犯すパソコン病(パソコン・デスクワーク症候群)その解明と治療法―かどや式パソコン病療法―」をデジタル書房から出版いたしました。

パソコン病は、「パソコン作業による『筋肉、目、神経・精神』への負担から来る新しい現代病です。症状が重くなると、偏頭痛、手のしびれ、五十肩、うつ、慢性疲労症候群などを引き起こします。

長年、鍼灸師として患者の治療を行ってきた「治し家」院長の角谷敏宜は、このパソコン病の原因が、インナーマッスル(深層筋)のマヒ(拘縮)にあることを発見し、かどや式パソコン病療法として、深層筋のマヒを溶かす方法を実践しています。

代表的なパソコン病の症状

・肩甲骨の下方にコリが出る
・肩甲骨と背骨の間で肩甲骨の内側
・後頭部のこりや後頭部がブヨブヨになる「パソコンのムクミ」
・慢性疲労症候群やうつ病

パソコン病による肩や肩甲骨のこり

「からだと心を犯すパソコン病(パソコン・デスクワーク症候群)その解明と治療法―かどや式パソコン病療法―」

本書籍の購入は、デジタル書房のウェブサイトから行うことができます。上巻(価格:1,575円)・下巻(価格:1,575円)と二冊を発行済です。

デジタル書房:「からだと心を犯すパソコン病その解明と治療法

著者紹介「角谷敏宜」

「治し家」院長。 鍼灸師免許番号:16052 (昭和58年取得)
福井県出身 1957年生まれ 関西学院大学、早稲田鍼灸専門学校卒
東洋医学の道を歩み出し、2012年で32年。
のべ72,000人を超える方々の治療に携わる。
30年間の治療の集大成として「パソコン病と五十肩」の療法を確立。

パソコン病&五十肩専門治療院「治し家」

腰痛肩こり・体調不良を東洋医学で治そう

会社名:株式会社センターサークル
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目16-12 丸高ビル3階
代表取締役:吉田文吾
事業内容:Webマーケティング・SEO診断をはじめとしたコンサルティング業務を中心とする。
資本金:4百万円
電話番号:050-3736-2480
電子メールアドレス:info@centercircle.co.jp

2012年8月30日

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